バツイチ彼氏の元嫁への嫉妬心をどうにかしたい!

好きになってしまった男性やお付き合いをしている彼氏がバツイチだというケースは近年本当に増えていると言われています。バツイチ男性を彼氏に持つと、いつまでも付いて回るのが元嫁の存在です。

女性は元彼女や元嫁に少なからず嫉妬をしてしまう生き物なのです。しかし、バツイチの彼氏をお付き合いをする以上は切っても切れない元嫁の存在と、どんな風に向き合っていけば彼氏との付き合いを円満に進める事ができるのかを掘り下げてみたいと思います。

嫉妬心を起爆剤に変える。

彼氏の元嫁に嫉妬心を抱くのは相手を好きだからこそで辺り前の事なのです。そんな嫉妬心を無理に押さえつけるという事はストレスになりますし、愛があるからこそ生まれる本能なのです。なので嫉妬しても良いのです。

しかし、今は彼氏はあたなの物なのです。逆に元嫁のことを意識する事で、その嫉妬心を起爆剤に変えれば良いのです。彼とのマンネリ化が続いたと感じた時は、元嫁への嫉妬心が二人の絆を深める起爆剤になる事もあるのです。

二人の記念日を作って歴史を重ねる

彼氏と元嫁の間に子供がいたら、嫌でも連絡を取らないといけない事もあると思います。そんな彼氏の姿を見たくないですし、収まっていた嫉妬心が芽生えます。しかし、嫉妬の気持ちは沸いたら、二人の記念日を作って、二人の歴史を刻んで行くことに専念をしてみましょう。

例えば、彼と初めて出会った日にちを毎月お祝いしてみるとか、三ヶ月記念日。半年記念日など、嫉妬の数だけ歴史を刻むのです。今リアルの愛されているのは自分だと言う事を噛み締められれば、自信にも繋がるので、知らない間に嫉妬する気持ちはす~っと和らいでいるでしょう。

とことん元嫁のことについて語りあってみる

彼氏と元嫁の事は何かしらの理由があるから別れて別々の人生を歩んだのです。どこかで元嫁のことを深く知ることを避けてきたかも知れませんが、思い切って、元嫁のことについて深く深く話し合うことも、嫉妬する気持ちがなくなり前へ進めるきっかけになると思います。

昔のアルバムがあれば見せてもらい、出会いやどんなデートをしていたのかを聞いて、元嫁のどんなところが嫌になったのかなどを、とことん!話してもらうのです。

それは二人が前へ進む為に必要なことだと伝えれば、彼氏はきっと包み隠さず話をしてくれると思います。そして元嫁の話を沢山聞いた後は、現在選ばれているのは自分なんだと幸福間に包まれて、もう元嫁の話を二人でするのは辞めましょう。きっと現在の状況と向かい合い、二人で前へ進めると思います。

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